小顔矯正するなら

顔にも疲れやストレスがたまります。本当です。疲れやストレスはたまる場所を選びません。どこと構わず疲れやストレスの蓄積が起きていきます。

どこでもたまるのが疲れやストレスです。小顔矯正をして行くときには顔に一番、近いのは鼻ですがアレルギーが有ったりすると炎症やハレも起きています。鼻のアレルギーがあると顔の中心部ですから鼻中心に横へ広がります。鼻の炎症やハレを解消することで顔は小さくなることもあります。

アゴをスッキリ

小顔矯正

そして顔と言うと頭がい骨と説明しましたが頭がい骨には大脳があります。大脳も疲れやストレスをためやすくなることもあります。大脳疲労が睡眠負債、睡眠障害になることもあります。

睡眠負債、睡眠障害は不眠症とは違います。不眠症は1時間も2時間も眠れないことや夜に何回も目を覚ますのが不眠症です。睡眠負債、睡眠障害は目が覚めません。
夜に寝ようとすると、すぐに眠れるし朝まで目が覚めません。

そのかわりすごく眠りが浅いんです。眠りが浅い方ほど脳疲労が起きるのは当然です。脳疲労が起きると顔を小さくしても維持する事はできません。体調が悪くても持続力はありません。

持続力・維持することは体調にも関係します。体調が悪い方が増えています。体調が悪い方を小顔矯正するとダルクなる事があります。体調の悪さを自分でも気が付いていない方が多くいます。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をする時には顔を触っておぼえてもらいます。手と目で見る事、両方をしてもらいます。まずは鏡で顔を見て下さい。鏡で見ると顔の左右が違うのがわかります。
まずは鏡で顔を見て下さい。顔の左右が違うのがわかります。

当院の小顔矯正は他の小顔矯正とは違い特徴があります。当院の小顔矯正は、小顔矯正と言うよりも小顔治療と言う要素が大きくあります。今まで小顔矯正を受けたことがある方も小顔矯正が初めての方も多く来院しています、当院では初回から顔を小さくしていく事ができます。

小顔矯正をしていく時には、どうすれば顔を小さくすることができるのか、顔が小さくなったらなったで維持することや、持続力があるのか、と言う質問を多く受けますから説明していきたいと思います。

小顔矯正のさわりかた

当院では特にアゴの部分をスッキリさせていく事ができます。しかしアゴのラインをスッキリすることができても頭はどうでしょう??頭が大きいままだとバランスも悪く見えますし宇宙人みたいになってしまいます。

その為、頭も小さくすることをしないと顔全体が小さくなったように見えません。しかし頭をどうすれば小さくすることができるのか、と言う疑問があります。危険なこともないのか。危なくないのか。痛くないのか、

実際に美容形成外科の手術などでもできないのに、本当にできるのか??
当院の小顔矯正は顔だけではなく頭も小さくしていく事ができるのが特徴なんですが今まで30年間で多くの方の顔と頭を小さくすることをしています。しかしただ小さくしている訳ではありません。検査して異常がある部分を見つけて正常に戻ることで小さくなるからです。
30年間で小顔矯正をしてきて一度も顔や頭が小さくならなかったと言う方はいません。全員が顔や頭が小さくなっていますが触り方に問題がある方が小さくなっても分からなかったと言う方はいます。

ですから始めに触る練習を2度ほどしています。2度、練習しても分からない方もいますが触り方が簡単なようで難しいからです。ある部分を働かせることができないとわからないからですが、ある部分を働かせることができない方がわかりません。そういう事がないように触っておぼえて下さい。嘘や誇大がないようにしていますから。

小顔矯正をしていく時に

小顔矯正をして行くときには顔と頭を小さくすると説明しましたが、顔ももちろんですが、頭をどうしたら小さくすることができるのか、と言う事なんですが、当院の院長は検査する事ができます。検査してみると色々な目に見えない体の歪みやズレがわかります。
例えば体重が100キロの方がいたとして65キロが水分です。つまり水です。体の多くは水分ですからギュー体を絞れば水分が65キロです。

あとの35キロが骨の重さ、筋肉、脂肪、皮膚、血管、神経、リンパの重さ、あとは内臓と中枢神経(大脳、脳幹、脊髄)です。
この中で疲れやストレスがたまりやすい所は筋肉と内臓です。内臓の中に大脳、脳幹、脊髄も入ります。内臓といっても病気ではなく疲れやストレスの蓄積です。病気といってる訳ではありません。

なんでもかんでも病気というのを結びつけることなく疲れやストレスが内臓にたまると言うことが多くあります。例えばアルコールや脂分の食事をすると内臓は勝手に働いてくれますが、働くことで運動して疲れやストレスをためていきます。

顔の左右差

例えば呼吸も酸素を吸って肺で血液に酸素を混ぜてくれますから血中酸素が増えてくれます。内臓も働いてくれているから生活、、仕事、運動できます。

つまり内臓(大脳、脳幹、脊髄)に疲れやストレスが多くたまって体の中から崩れていきます。体の中にある内臓も小顔矯正をしていく時には影響は少なくありません。

しかし最近は多くの方が頭に多くの疲れやストレスがためてしまっています。頭に多くの疲れやストレスをためてしまうと頭が大きくなり肥大して働きが悪くなります。老廃物が多く蓄積していたり循環も悪くなります。

それだけではなく頭の脳の中には脳室と言う空間があります。ここには脳せき髄液を生産する事をしていますが脳が疲れやストレスをためると生産する量が減ってしまいます。これは大変なことです。

脳に疲れやストレスがたまると脳が弱っていきます。脳が弱ると痛みやコリを感じない方もいます。

小顔矯正を希望されて訪れた方の多くは院長から「体調はどうですか」とか「調子は悪くありませんか」と聞かれると『調子は悪くありません」とか「体調は良いです」と答えが返ってきます。

検査してみると骨盤の歪み・背骨のズレが大きくあったり背骨のズレが大きく背骨がガタガタしていたりしています。

こんな状態では体調が悪いはずなんですが、本人は体調は良いと言う???。 おかしいと言う事になります。

体調と小顔矯正

骨盤の歪み・背骨のズレがあると言うことは、体調が悪い、と言う事です。
ここに存在するのが睡眠負債です。眠りが浅い方です。

人気がある小顔矯正

寝ているようで目が覚めないから寝ているとは言えません。眠りと言うのは脳から休養を取って寝ていることだけを言います。目が覚めないから寝ているとは言えません。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると思っていませんか。

夢は目が覚める瞬間に見ています。目が覚める前に見ているから記憶に残ります。誰が見てもスースー寝息を立てていても頭の中のことまでわかりません。寝ている本人は寝ているからわかりませんよね。寝ている本人がわかるのは目が覚める事です。
不眠症でしたら夜、寝ようとすると寝つきが悪いとか、夜に目が何回も覚めるとかありました。

しかし睡眠負債は目が覚めないで寝ながら考え事をしている睡眠をしています。これが最悪な睡眠です。最近の方は奈落の底のような体調、ドン底のような体調になってどんなことをしても体調は上がらないくらいになっています。
奈落の底のような体調、ドン底のような体調は体調を上げる施術では上がりません。

体質改善の施術でにも少しずつ上げることができますが、落ちた方ほど簡単ではありません。
寝ながら考え事をしている睡眠と生活から脳に多くの疲れやストレスをためた方ほど大脳、頭蓋骨が大きくなり肥大しています。

つまり大きくなっています。脳が炎症やハレを起こしている方もいます。脳が疲弊、衰弱している方もいます。

顔にも脂肪、浮腫みが

そうすると顔には脂肪、浮腫みが多くなります。これを減らしていくと顔も小さくなり頭の肥大の取れていきます。当院では正常に戻すことで小顔矯正をしています。
当院の小顔矯正で顔が小さくなる部分は、下のイラストで書いていますが、アゴのラインとほほ骨の出っ張りと頭です。

当院では小顔矯正をして行くときには、今の3つは触って大きさをおぼえてもらいます。
アゴのライン、ほほ骨、頭の3つです。あとは脂肪の多さ、浮腫み度合いです。

特徴がある小顔矯正を

小顔矯正で顔を小さくしても維持する力、持続させる力は自分にあります。よく小顔矯正をして行くときに、「どれくらい持ちますか」、「持続力はありますか」、と聞かれますが、これはご本人の体調が関係します。

いくら小顔矯正をしても、体調も上げていかないと、そんな体調では持続する力がある訳ないと言う体調の方がいます。

体調が悪い方ほど、小顔矯正をしたあとから崩れていきます。
これだけは断言して起きますが、顔を小さくする為には維持する力がご自分に必要です。そのため1回目で顔を小さくしても戻っていったり、リバウンド、持続力、維持する力はご自分の体の状態にあります。

ですから2回目からは顔だけではなく体の調整、体調を上げることも必要です。
そして眠りが浅い方は持続する力を極端に落としています。眠りが浅いと脳が弱っていきます。脳が弱ると寝ながら考え事をしている睡眠になります。夜に寝ようとするとすぐに眠れるし朝まで目が覚めないから寝ていると勝手に思わないで下さい。

当院では小顔矯正をしていく時には、顔だけではなく骨盤も変わります。そしてウエストまで細くなる引き締まることができます。つまるい小顔矯正、骨盤矯正、ウエストが細くクビレができる矯正を同時にしています。これが体を直していくと言うことになるからです。

当院の小顔矯正は矯正と言うよりも顔の治療と言う意味合いがあります。
変な言い方ですが、本当の事です。変に思わずに、もう少し説明を聞いて下さい。体に疲れやストレスがたまるように顔のも疲れやストレスはたまると言うことがわかりました。

顔の疲れやストレスと言うと変な感じに聞こえますが検査してみると多くの方の顔に疲れやストレスがたまっています。顔に疲れやストレスがたまると、どうなるかと言うと、たまりすぎると炎症やハレになります。
特にアゴの部分が炎症やハレがひどい方が多くいます。これを治療することができれば顔が小さくなって細く引き締まっていきます。

アゴのラインが細くなるのが小顔矯正

当院では院長が小顔矯正をしていますが、院長がすると顔が小さくなるのですが、どうして顔が小さくなるのか、わかりませんでした。

最近の研究で顔にも疲れやストレスがたまると言う事がわかって、どうすれば、それを治療することができるのか、いつも考えていました。
そこでやっと患者さんに説明できるようになりました。
顔にも疲れやストレスはたまるということは、普通では考えらせませんが、起きています。変な話ですが事実です。

今まで多くの方の顔を小さくすることをしてきた当院の院長は、知らない間に、それを実践していました。

検査する技術が向上して、治療技術も良くなると色々な状態が分かってきました。
他で小顔矯正を受けたことがある方が、予約されて訪れていますが、話を聞いてみると効果がなかったと言うことを言われますが、検査してみると炎症やハレがありました。炎症やハレがあると、どんな言い小顔矯正も意味がありません。

基本的なことは状態を確認することからです。多くの方の炎症やハレの場合、眠りの問題と体調にあるみたいです。

2020年12月23日