小顔矯正で小顔にする

当院の小顔矯正はボキボキしたりすることもしていませんし電気や機械を使うこともなく、院長の手の技術だけで顔を小さくすることをしているんですが、顔を無理やり押さえつけたりすることをやりたいということもありませんので安心して受けてもらうことができます。

顔の大きさ

当院の小顔矯正は矯正に入る前に鏡で見たり手で触ったりして覚えてもらうことから始めていきますので、矯正した後に比べることができるのが、当院の特徴ですから比べることができるということは、変化していなければ言えないことですから本当に顔が小さくなるということが分かると思います。

小顔矯正をする時には受ける前の自分の顔の大きさと形と受けた後の顔の大きさと形を比べてもらうことをしています。

当院では小顔矯正をする時には院内のスタッフが計測する道具やメジャーなどを用いて測ったりすることはしていませんので自分だけでわかってもらうようにしているんですが簡単な方法ではありません。

他人が測ったりすると位置が違ったり、矯正する前にユルク測って矯正した後にきつく図るということがあれば誰だって、どこだって小さくなっていると言えますから。

顔が小さくなったのが自分で分からなければ意味がないと院長も持っていますが鏡で見たり手で顔を触って大きさを覚えるということは難しいことなんです。
難しいことなのに簡単だと思い込んで触った方ほど顔が小さくなってもわからないということがありますので本当にわかる方は院長と目を合わせるぐらい驚いています。

顔の大きさがどれぐらい小さくなったりするのかというのは個人差がありますので、全員が全員、驚くぐらい変わるかと言うとそうではありませんので、少ししか変わらない方もいれば大きく変わる方もいますので、少ししか変わらない方もわかるように触らないと顔が小さくなったなったのも分かりません。

顔が小さくするとダルクなる?

小顔矯正をする時に顔だけ触って小さくしているにも関わらず体がだるくなったりきつくなる方がいますが顔だけ小さくしても変化があるわけですから変化についていく体調や体力が無い方が小顔矯正を受けたら後にだるくなる場合がありますので注意してください。
ダルクなるのはマッサージをする時の揉み返しのような感じやプールに入ったあとのだるさのような感じだと思います。

小顔矯正をする前に

当院では小顔矯正をする前にまずは鏡で見て自分の顔の大きさを比べてもらうことをしていますので鏡に映した顔の何を見ればいいのかというのは顔を半分に分けて鼻を中心にして右側と左側の顔の大きさと形を比べてみるんです。
多くの場合、顔というのは左右が対称の方はいませんので右側の顔の形と左側の形が違います。

小顔矯正では

顔の左右差が鏡で見てわかったら今度はご自分の手で顔を触って大きさを確認してもらいます。 詳しくは小顔矯正をする前に委員長から説明がありますので安心してください。
鏡で見たり自分の手で触ったりということで自分の顔の形と大きさを覚えて左右差を確認したら今度は小顔矯正に入っていきますので治療する際に上向きに寝てもう一度院長と共に顔を触ることをしてもらいます。
どうして鏡で見たり顔を触ることを2回もするのかと言うとそれほど簡単ではないからなんです。

目で見て確認することは簡単なんですが大きさの違いが分かると思いますが手で触るということは難しいことですから簡単だと思って触った方ほど顔が小さくなってもわからないということがありますので、そういうことがないようにしっかりと触ってもらいたいわけです。
小顔矯正をした後にも鏡で見たり自分の手で、もう一度、触ってみてください。顔が小さくなっていると思います。
今まで30年間以上、小顔矯正をしてきたんですが全員の方が顔の大きさが正常ではないということがありました。

今まで小顔矯正を希望されて訪れた方全員に対して顔の大きさが正常なのかという検査をしてみると全員の方が顔が大きくなっているという事実があります。顔が大きくなっているわけですから正常に戻していくと顔が小さくなる可能性もあるんですが、どうやって顔を正常に戻して、小さくすることができるのかという問題が難しいわけです。小顔矯正をやっている矯正院の先生も、そういう事実を知らないから顔を無理やり押さえつけたりする小顔矯正をしています。

しかし正常ではない顔というのは大変、変な話なんですが、常識ではないかも分かりませんが、当院では検査することができていますので、検査をしてみると、全員の方が顔が大きくなっていて、顔を正常に戻すことで顔を小さくすることができるから人気があります。
疲れやストレスがたまると顔が大きくなる

全員の方がそうだと思うんですが、毎日毎日の生活や仕事をする事や運動することや精神的な緊張やプレッシャーなので誰でも、顔が正常の大きさではなく、何らかのトラブルが顔に起きていますので顔が大きくなっていると思います。

疲れやストレスというのは貯まる場所を選んでくれませんので、体にも多くの疲れやストレスが溜まりながら、顔にも溜まっていくと顔が徐々に大きくなって浮腫みや脂肪が増えていきます。

これはテレビにも特集されていなくて雑誌にも取り上げられていませんが、当院では検査することができますので今まで小顔矯正を希望されて訪れた方、全員の顔が大きくなっているという事実があり大きくなっていると脂肪や浮腫みも増えてしまっています。

アゴのライン

疲れやストレスが溜まっていれば減らせば良いではないかと思うでしょうが、実は疲れやストレスを減らすことほど大変なことはなく検査ができなければ、どうなっているのか、また分からずどこにたまっているのかということも理解ができないと思います。
当院の院長も入っていますが疲れやストレスを蓄積しているところから減らすことは大変だといつも言っています。
たまっている所から疲れやストレスを減らすと

疲れやストレスが溜まっているところを見つけ出して、疲れやストレスが減るようにしていくと顔が徐々に小さくなっていき浮腫みや脂肪も同時に減っていくという効果が、疲れやストレスを減らすときに起こります。
特にアゴの部分というのは、多くの疲れやストレスを溜めてしまっていますので、顎の部分は細く引き締めていくことができると思いますので、顎の部分が細く引き締まりば顔全体のイメージが変わっていきます 。
初回から数回は顔に溜まった疲れやストレスを減らしていくことをして顔を小さくすることをしていくんですが、それだけでは持続性もなく維持することはできませんので、更に顔を小さくして維持することや持続性を向上させるためには身体の調整をしていかなければいけませんので、小顔矯正と言っても顔だけ小さくすれば良いというわけではありません。
そして疲れやストレスだけではなく小顔矯正をしていくときには、眠りの問題も深く関係していますので、本当に眠りが深く熟睡ができているのかという問題が顔を小さくする時に一番の関係するものになります。

眠りと小顔矯正

眠りというのは多くのかたが勘違いしているんですが、布団に横になって目をつぶってスースー寝息を立てていれば寝ていると誰でも持ってしまいますが眠りというのは脳が寝ていることつまり熟睡状態の時間だけの事を言います。
最近は多くの方が寝ているようで本当に良い眠り、つまり熟睡をしていないので顔にも体にも無茶苦茶と言っていいほど疲れやストレスを溜め込んでしまい、かなり体調を落としている方が多くいますので体調を落としていても、気が付いていない方や脳が弱りすぎていて脳内麻薬が多く出てしまいモルヒネに似たホルモンが出てくるため痛みやコリを感じにくくなっている方が多くいます。
眠りにトラブルを抱えている方は体調を異常と思えるぐらい落としているんですが気が付いていない方が多くいますので寝込んでいるような状態でも元気だと勘違いしてしまっています。

不眠症と小顔矯正

不眠症というのは夜寝ようとする時に1時間も2時間も眠れなくて寝つきが悪いのが不眠症の特徴なんです。そして不眠症というのは夜中に何回も目を覚ましてすぐ眠れる方も不眠症になります。

夜中に何回も目を覚ましても、 すぐ眠れるために不眠症だと思っていない方が多くいますが長く眠ることができなければ熟睡ができていませんので熟睡ができていない状態が不眠症ですから夜中に何回も目を覚ましてすぐ眠れる方も不眠症です。

不眠症の方は体がガタガタですから骨盤のゆがみや背骨のズレも大きくあって筋肉疲労も多く起こしているんですが最大のものは内臓の負担が起きていることです。
もちろん当然ですからの大脳や脳幹や脊髄のトラブルも多く起きているんですが自分でも気が付いていないことが多くいます。

睡眠負債と小顔矯正

睡眠負債の方は夜寝ようとする時に、すぐ眠れて朝まで目が覚めることがないため居眠りをしていると、自分でも思ってる可能性もあるんですが、眠りが浅い睡眠しかしていないのに、目が覚める瞬間に夢を見ているから寝ていると勘違いしています。
睡眠負債の方は夜に嘔吐する時にすぐ眠れて寝ながら考え事をしてる時間が5時間も6時間もあるのに、目が覚める瞬間に夢を見るから寝ていると思っているんですが寝ながら考え事をして睡眠というのは一番、浅い睡眠になりますので夢を見ている睡眠よりも、もっと浅い睡眠が寝ながら考え事をしている睡眠です。

眠りの問題があることは眠りの問題も改善していかなければ、顔が小さくなりにくくも取りやすくなっていきますので持続性を維持することはできないと思います。
小顔矯正をする特には、ボキボキしたりすることもなく痛い思いをしなくても顔を小さくすることができます。

しかし顔と言うのは顔面骨とも言いますが正式には頭がい骨です。
頭がい骨の前側が顔です。つまり顔を小さくすると言う事は頭がい骨を小さくすると言う事になります。頭の骨は頭がい骨です。顔を小さくするには顔だけ小さくしても頭がい骨に影響があります。その為には検査する事をしています。

どんな検査なのか、何の検査なのかと言うと異常を見つける検査です。今まで多くの方の顔を小さくする事をしてきましたが、全員の方が何らかの問題を顔に抱えています。
この顔のトラブルは、なにも症状や痛みやコリがなくてもあります。特にアゴの部分は多くの問題を抱えている方がいますから炎症やハレが起きたり、さらに上のタダレが起きている方もいます。

炎症やハレ、タダレが起きていると皮膚も脂肪も顔の骨も膨らみます。浮腫みが多くなる方もいますから皮膚が垂れ下がっている方もいます。

疲れやストレスの蓄積

毎日、毎日の仕事、運動すること、生活する事の掃除や食事作ることでも洗濯する事でも買い物して歩く回る時や荷物を持つときでも多くなるものが体にたまっていきます。それが疲れやストレスです。誰でも多くの疲れやストレスをためています。
疲れやストレスがためてしまうと弱りどころではなく炎症やハレが起きたり、タダレが起きている方もいます。それらを少しずつでも解消していくと顔の炎症やハレが取れて小さくなっていきます。一度で取れるものではありませんが特にアゴのラインは全員の方が炎症やハレ、タダレを多くしています。

2020年12月23日