骨盤矯正の触り方

骨盤矯正をする時に、骨盤の触り方は、簡単ですが、簡単に触るとわかりません。感じようとしないと小さくなったのが、わからない方もいます。

骨盤矯正で骨盤が小さくなるのは、10センチも小さくなることはありませんので、1センチだったり、2センチだったり、3センチだったりですが、例え、1センチ変わっても小さくなったのが、わかるように触っていないとわかりません。

小尻になるのは

 

骨盤の幅を、わかるようになる為にも触り方が大事です。

骨盤矯正で変わるのは

骨盤矯正をする時に、何が変わるのか、わかっていないで、ただ骨盤矯正をしたいと言う方もいますから、骨盤矯正と言うのは骨盤の幅を小さくすることです。

特に骨盤の幅ですから、後ろから見て幅を小さくする小尻にしていく事です。下の写真の赤い矢印の部分の幅を小さくしていくことが骨盤矯正です。

 

骨盤矯正とは

骨盤矯正の横幅を変えて幅を小さくすることをしていく訳ですから、骨盤矯正に入る前に触るのは骨盤の横幅です。つまり横にある股関節のあたりを触ることになります。

骨盤矯正で骨盤の幅を触るのは

触る部分は、下のイラストの赤い点の部分です。わかりやすいように横に骨盤を書いてあります。

左側はポケットの部分であり股関節の少し上です。(骨盤の真横を触ります)

骨盤矯正でさわるのは

この赤い点の幅を覚えていることです。今でも自分で、ここを触ってみて下さい。

骨盤を触る時は

下のイラストでは大切なのは左右差を感じると言う事になります。ただ手を当てただけ、手を骨盤に置いただけでは小さくなったのがわからない事もあります。

わからない方は、感じようとして触っていません。骨盤の幅を測るように触る為にもメジャーで測る事はしていません。スタッフがメジャーで計測したりすると位置が違ったり、キツク測ったり、緩く測る事もあります。

自分の手で変化がわかると笑顔が違います。当院では患者さんの笑顔を大事にしています。これほど説明するもの本当に変わるからです。

 

 

カイロプラクティック徳力整体院は30年の経験がありますから北九州市小倉北区からも多くの方が予約されています。