小顔矯正の顔の触り方

小顔矯正をしたあとダルクなる方がいます。顔を小さくしていくのも、本当に小さくなるために体の変化があります。この変化に体調や体力が追い付いていかないとダルクなりますが受け続けて頂くとなくなり、さらに変わってきます。

ダルクなる小顔矯正

小顔矯正をする時の顔の触り方は、一番、わかりやすい触り方なんですが、簡単に触ってしまうと、わからないと言う事もありますから、わからないと言う事がないように、しっかり触りましょう。

小顔矯正と行っても5センチも10センチも顔が小さくなる事はありません。小さくなるのは1センチ、2センチ、3センチと言う感じです。

例え、1センチ小さくなっても、わかるように触っておかないとわからなくなります。

小顔矯正をする前に

小顔矯正に入る前に鏡で顔を見てもらいます。鏡で何を見るのか、と言うと顔の大きさ、輪郭、浮腫み度合い、左右差です。

鏡でみて、おぼえたら、今度は手で顔を触ってもらいます。

小顔矯正の触り方

小顔矯正をする時の顔の触り方は簡単ですが③の項目が重要です。

まずは、①手首の部分を合わせるようにしてくっ付けます。

②手のヒラと指を顔に密着させます。

③そして重要なのは左右差を感じようとして下さい。

左右差を感じようとできない方、していない方は変化しても、わからないと言う事があります。ただ、手を顔に当てただけではわまりません。

顔が小さくなっても分からない方は、感じようとしていません。その為、左右差を感じようとすることが重要なんです。

感じようとすると手の集中力が上がり大脳の感覚神経を働かせることができますが、これをしていないのか、できない方が顔が小さくなったのが、わかりません。

当院では嘘は言いませんので、しっかり顔が小さくなった時にしか、矯正したあと、『触って見て下さい』とは言いません。

変化したから、『顔を触って見て』と言います。

小顔矯正で顔が小さくなるイメージ

3回目から5回目くらいの時には体質改善の小顔矯正をしていきます。体質改善ができるタイミングは人で違いますが、早い方で3回目、遅い方で10回目以降です。

カイロプラクティック徳力整体院は30年の経験がありますから北九州市小倉北区からも多くの方が予約されています。