頭痛、片頭痛が起きるのは

頭痛、片頭痛が起きるのは

北九州市小倉北区で頭痛、片頭痛を楽にしていくなら、まずは痛みを楽にすることと、原因を見つけ出して変えていくこと

頭痛を楽にしていくために

北九州市小倉北区からも多くの方が頭痛と片頭痛を楽にする為に予約されて来院しています。

 

頭痛と片頭痛には頭痛になる原因がありますから薬で一時的に抑えることも大事ですが原因からしないと先将来の問題が大きくなります。

 

頭痛や片頭痛が起きるのは原因があります。

 

多くの方は、そこまで考えもせずに薬を飲んで楽になる事ばかりしています。

 

薬を飲めば、頭の痛みが楽になるから → これが普通ですが、これは、怖い事なんです。

 

どうしてか?

 

それは痛み止めだからです。

 

体は何も原因がなくて頭に痛みが起きることはありません。

 

しかし、日本の痛め止めは高性能のため、一錠で頭の痛みがおさまっていまします。

 

頭の痛みが、どこから起きているのか? 

 

と言うことを考えないと、原因たるものは、水面下で進行することもあると言うことです。

 

水面下で進んでいくものは、いつかは浮上していきます。

 

その期間は、数年だったり、十数年だったりと言う感じで、いつかは長く痛みが起きたり、頭痛薬で収まる痛みが長時間になる事もあります。

 

頭痛、片頭痛の原因

 

頭痛や片頭痛のかたの一因は、体の歪みから起こります。

 

しかし、それだけではなく眠りの深さの問題が絡んでいます。

 

多くの方が、自分で眠れているから、そんなことは無いと思っていますが、検査すると、眠りが浅い日が長かったり、睡眠負債になって、負債をため込んでいることから起きていると言う方が多くいます。

 

眠りと頭痛の関係

 

多くの方が寝ようとすると、すぐ眠れているし夜も目が覚めないと言います。

 

しかし検査してみると、体はガタガタで歪みが起きて骨盤の歪みや開きが起きて、背骨のズレがあると言う事が伺えます。

 

ほんとうにしっかり眠れているのであれば、体は整っているはずです。
そして
骨盤の歪みや開きが起きて、背骨のズレなども起きていません。

 

自分では眠れていると思っているのは

 

自分で眠れていると思っているのは、寝て目が覚めない、朝まで寝ているということで思っているみたいです。

 

眠りと言うのは、目が覚める数分前に熟睡していれば、寝ていると思うみたいです。

 

たった数分の朝、目がさめる前の時間が眠れていると思ってしまう、ことで眠れているといいます。

 

では朝、目がさめる前は、どうなのか?

 

深い睡眠時間浅い睡眠レム睡眠の時間目が覚める時間に分けることができます。

 

この中でレム睡眠の範囲の悪い方に属する寝ながら考えことをしている睡眠というのがあります。

 

寝ている自分を見て誰でも”寝ていたよ”といわれても、本当に眠れていたのか → 寝ながら考えことをしている睡眠になっていなかったのか? そこは自分では判断できません。

 

当院でも、現在、頭痛がある方が来ますが、多くの頭痛はその場で楽になります。
薬も使うことなく痛いこともなく頭痛がその場で楽になりますが、これは一時的に楽にしているだけですから、この先、原因をみつけていくようにしないと、また、繰り返しやすくなります。

 

頭痛には原因が

頭痛には頭痛の原因がありますから、その原因からかえていくことをしないと、テレビで頭痛の方は、先将来、頭痛を起こしながら、また、今まで頭痛だった方も脳こうそくになる可能性が高くなると言っています。
院長もその通りだと思います。

 

頭痛は脳梗塞の予備軍です。なると言っている訳ではなく可能性が高くなると言う事です。
薬は頭痛をおさえる力がありますが、頭痛薬は一時的に抑えているだけです。
いつまでも抑えるばかりでは、原因も進行していくのに。
当院では頭痛を原因から見つけて改善していくようにしています。

 

その為にも、体調から上げていくことしないと初回は特に原因がみつかりにくく、色々なものが重なっていますから、まずは体調から上げていくことをしていますが、体調と言うと悪くないと思っている方が多くいますが、今まで30年間、頭痛の治療をしてきて体調が良いと言う方はいません。

 

体調が良ければ頭痛は置きません。

 

頭痛持ちの方は眠りが浅くハイになっている場合が多くあります。
あまりに眠りが浅くて脳疲労が大きいと脳から脳内ホルモンが多く出てきます。
この脳内ホルモンのうちエンドルフィン、エンケファリン、βーエンドルフィンというホルモンは麻薬のようなホルモンです。

 

モルヒネに似た成分なので痛みやこりに鈍感になります。
限界を超えたものはわかります。

 

限界を超えたものしかわからないような状態では危険性があります。
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