小顔矯正で顔を小さくする

1990年7月2日

北九州市小倉北区からもボキボキもしない、痛くもない施術が評判で小顔矯正の予約が増えています。


当院では整体とカイロプラクティックの理論とテクニックを使って顔を小さく小顔にしていくことをしています。


当院の技術は整体・カイロプラクティックの中でも、ボキボキしない痛くない怖くないことで人気です。


電器や器械も使うこともせず、手の技術で、まず顔の浮腫み、脂肪から減らすことをしていきます。


当院では顔を小顔にしていく時に、手の技術だけで、顔を小さく小顔にしていくことを基本としています。

悩む人

ほんとうに小顔になるなら、嬉しいけど………

小顔の施術をする前に


当院では矯正に入る前に、全員の方にしてもらうことがあります。
それは、矯正を受ける前に、矯正する前に自分の顔の大きさを確認してもらうことです。


受ける前と、あとを比べないと、本当に小顔になるのか判断はできませんが、当院は院内のスタッフがメジャーや計測する道具で顔を測る事はしていません。


自分で顔の変化がわからなければ意味はありません。
しかし小顔にしていく時には10センチも変わる事はありませんので、変わるのは1センチだったり、2センチだったりと言う感じで顔の大きさが変わってきます。


なので1センチ変わっても、わかるようにする必要があります。

スタッフがお悩み解消

当院の小顔矯正は、本当に変わります。

顔を鏡で見る


まずは、顔を鏡で見てもらいます。
鏡で見るときに、なにに注目するのか、意味を知らないと、ただ顔を見ても判断はできません。


鏡で顔を見るときに、鼻から顔を半分に分けて、右側と左側を比べます。
鼻を中心として、半分に分けて、右側半分と左側半分の顔の大きさを比べます。

スタッフがお悩み解消

どうして、ここまでしっこくしているのは、本当に変わるからです。
自分で変化がわかることが一番です。
そのための方法です。

顔を手で触る


鏡で顔の大きさが判断できたら、次は 手で触ることをします。
手で触る時には、顔に手を密着させるようにしないとわかりません。
手の平が浮いてしまうと、顔の大きさがわかりません。


触り方は、こちらで説明しますので、自分の顔の左右差をわかるように触ってください。
顔を小さくしてみたいと思う方は多くいると思います。
しかし、自分で小顔にする方法や販売しているグッズ も多くありますが、小顔になった方は少ないと思います。


なので小顔になるためには、どうすれば顔が小さくなるのか?? や 本当に顔が小さくなるのか?、と言う事を説明していきます。

エステの小顔矯正


小顔矯正と言うとエステの小顔矯正が有名ですが、エステの小顔矯正は、刺激や発汗させる小顔矯正です。顔の脂肪や浮腫みを刺激や発汗させることで減った分だけ小顔になる事ができます。


発汗させる小顔矯正ですと、発汗させるクリームを使ったり、タオルやラップを顔に巻いたり、温めて発汗を促したりすることで、脂肪や浮腫みを減らす方法です。浮腫みや脂肪を減らすと減った分だけ小顔になると思います。


しかし小顔矯正と言っても、小顔になることばかり考えていると思いますが、そうではなく小顔になっても維持できなければ意味はありません。


では、維持できないのは、どうしてなのか??
小顔矯正のテクニックのせい??


そうではなく、受ける方の体に問題があるんです。
小顔矯正の技術力の問題に思われる方が多くいますが、顔の浮腫みや脂肪を増やす原因があるからです。


その時に顔を小さく、小顔にできても、こちらとしては小顔にした訳ですから、維持できるか、維持する事ができないかは、すべては自分の体に原因があります。

スタッフがお悩み解消

当院では、エステのような発汗を促す小顔矯正ではありません。
体や顔にもたまって代謝が悪くなりリンパの滞留が起きている原因の疲れやストレスを減らして正常に戻していく小顔矯正です。

小顔を維持できない原因は


小顔を維持できない原因は、何でしょうか??


一般の方や専門家の先生もわかっていませんが、顔と体の状態は深く関係があります。
例えば、当院では小顔矯正と言っても全身を整えることをお勧めしています。
当院では1回目は本当に顔が小さくなることを理解してもらう為に、顔だけしか触ることなく小顔にしていきます。


しかし多くの方が、わかっていない状態で体の崩れが大きくあります。院長も、体の崩れがあると言うことに気が付いていますから、「体調はどうですか?」とか、「調子は良いですか・」と聞きますが、全員の方が「悪くありません!」とか、「良いと思います!」と言われると、それ以上説明する事はできなくなります。


頭の中で『そんなことはないのにな~」と思っていても、今まで説明努力をしてきましたが、理解してもらうことは困難だと思うようになりました。
しかし小顔矯正をする時には、本当に体の崩れが大きく関係します。また眠りも深く関します。


体の崩れは、普段の生活、仕事、運動、体を動かすことで、気が付かないで疲れがたまっていくのが原因です。
疲れが溜まればたまるほど、働きや流れや代謝が悪くなり、顔に浮腫み、脂肪が多くなります。


また、眠りが浅い方も、眠りの浅さから疲れが多くなりますから、ストレスとして体は感じてしまい体の崩れに変換されます。


そうすると働きや流れや代謝が悪くなると、体だけではなく、疲れがたまる部分に影響が大きくありその部分に浮腫み、脂肪が増えていきます。


小顔になるためには、何かを減らすことしないと小さくなりません。
何を減らす事ができるのか??


それを、
どうやって減らすのか?? ・・と言う問題があります。


まずは、何を減らすのか??


それを説明するまえに顔には何があるのか??と言うことも知る必要があります。
顔には、皮膚と皮下脂肪と神経と血管とリンパ管と筋肉とじん帯と浮腫みと顔の骨(頭蓋骨)しかありません。


減らす事ができない物は、皮膚と無ければならない皮下脂肪と神経と血管とリンパ管と筋肉とじん帯と顔の骨(頭蓋骨)です。
あとは、増えた皮下脂肪と浮腫みのみです。


つまり、減らしても大丈夫なものは、この2つのみです。
だから小顔と言うとエステでは増えた皮下脂肪を減らしたり、浮腫みを減らすために、小顔マッサージしたり、汗をだす方法を取り入れています。

当院の小顔矯正では


エステの小顔矯正に対して、当院では顔をマッサージみたいなことはしていますが、目的は顔をマッサージすることや刺激する事ではありません。


浮腫みを減らすときも、温めたりすることもなく、整えていく事で代謝を上げたりリンパの流れを良くしたりすることで顔を小さくすることをしています。


増えた皮下脂肪も浮腫みも原因があって多くなったり増えたりしていますから、減らせば良い訳ではありません。


どうして皮下脂肪が増えてしまうのか、その原因から減らすことをしないと効果は上がりません。


また、
浮腫みも減らせば良い訳ではありません。
浮腫みも増える原因があるから増えている現象です。


浮腫みと言うと代謝が悪くなりリンパの流れに影響して老廃物が多くなることから増えると言われていますが、代謝が悪くなるのは、どうしてなのか?、また、リンパの流れが悪くなるのは、どうしてなのか、老廃物がたまるのは、どうしてなのか、と言う根本的な問題があります。


それらの理由を知る必要がありますから、検査しないと理由は判断できません。
当院では小顔矯正を希望される方の検査をしています。
検査は、顔の検査からしています。


顔の検査と言うのは、浮腫みや脂肪が多くなった検査です。
浮腫みや脂肪が増える原因があります。
いくら浮腫み、脂肪を減らす事ができても、原因まで考えていかないと。
小顔になりたいと思う方が多くいます。