腰痛


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  • 腰痛、腰の痛みは原因から解消していく事をしているカイロプラクティック徳力整体院
腰痛

腰痛 腰の痛み

腰痛、腰の痛みがある方は、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性が原因です。

骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性がある時に、体を支えなれない姿勢、重いものを持ったり、中腰、前かがみ、長い時間の同じ姿勢、などの姿勢が切っ掛けで腰痛になります。

腰痛を悪化させたものが椎間板ヘルニア、坐骨神経痛です。これも骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性が原因です。

しかし、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性も原因がなくて起きることはありません。

この陰に潜んだ原因が一番の腰痛の原因です。

腰痛を起こした原因が有るために、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定性が起こります。

腰痛は湿布を貼ったり、注射を打つことや、ブロック注射を打つ、痛み止めの薬、マッサージ、低周波治療器でも少し楽になりますが、原因は全然変わっていません。

湿布を貼ったり、注射を打つことや、ブロック注射を打つ、痛み止めの薬、マッサージ、低周波治療器でも一時的な緩和はできますが、本当に変えなければいけないのが原因です。

腰痛は、この原因を見つけることが一番、重要になります。原因もいつまでも留まっていません。原因はいつも進行中です。

腰痛は腎臓疲労から起きています。

腎臓に多くの疲れやストレスがたまると腎臓の関係するバランスが崩れて骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレになります。

腰痛、腰の痛みの原因とは

腰の痛みには

当院は整体とカイロプラクティックの治療で体を整えて腰痛、腰の痛みを改善していく方法で根本から良くしていきます。

腰痛、腰の痛みを薬・湿布、注射、低周波治療器や電器で間に合わせをするものではなく原因から変えていく方法です。

腰痛、腰の痛みには起きる原因があります。この起きる原因から改善する事をしています。当院は30周年になる腰痛、腰の痛みの専門家の施術院です。

骨盤の状態が原因です

腰痛は骨盤の歪みが起きやすい方が腰が痛くなったり腰痛になります。最近は多くの方が骨盤の歪みを持っています。

骨盤の歪みがある方は、腰痛、腰の痛みになっていなくても、生理痛、生理不順、便秘、尿漏れ、膀胱炎、足の冷え、足の浮腫み、不妊症がある方です。

骨盤の歪みはいつも同じではありません。大きくなったり、小さくなったりしています。これは骨盤の歪みが大きい時には体調が落ちて悪くなっています。体調が良い時には少し骨盤の歪みが小さくなります。

しかし、、体調が落ちていると同じことをしても急に腰が痛くなったり、ギックリ腰になります。悪化したものが椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、足のシビレ、痛みになります。

骨盤が、どれくら歪みを起こしているかで強い腰痛になるか、腰の痛みが強くないか、決まります。

しかし、骨盤も何も原因がないのに歪みが起きることはありません。原因がどこかにあって歪みを起こしていると考えることが妥当だと思います。

当院では、他ではできない骨盤の歪みが起きた原因から見つけていく治療をしています。

腰痛から椎間板ヘルニアになる

 

 

腰の痛みが起きている時には、体に多くの疲れやストレスが蓄積しているときに起こります。体調が良い時には、同じことをしても腰痛、腰の痛みにはなりません。

体調が良い時には、どんなことをしても腰痛、腰の痛みは起こりませんし、痛めてしまう事はありません。

痛みが起きるのは

腰痛、腰の痛みになる為には、原因と切っ掛けが必要です。両方がそろわないと腰痛、腰の痛みにはなりません。

①切っ掛け

切っ掛けは主には姿勢や重たいものを持つ、庭仕事で中腰、立ちっぱなしで腰が痛くて前にも屈めない、何かを取ろうとして急に腰が痛くなった、ハイヒールを履いて歩いていたら腰が痛くなった、野球をしていたらバットをスィングしたら腰が痛くて動けない、靴下を履こうとしたら腰に痛みが走ったなどが腰痛、腰の痛みになる切っ掛けです。

②原因

切っ掛けに対して原因は、骨盤の歪みや背骨のズレです。例えば、骨盤の歪みがあると体を支える事ができません。支えられない時に前かがみなんかしたら大変なことが起こります。

この前かがみの姿勢だけでも椎間板ヘルニアになる事もあるからです。

骨盤の歪みが起きるのも、もっと深い原因があって起きています。なにも原因がなくて骨盤が歪みを起こすことはありませんので。

背骨のズレも同じことが言えます。なにも原因がなくて背骨がズレを起こすことはありません。

骨盤も背骨も歪みやズレを起こす深い原因があります。

この深い原因は

深い原因は、体にたまった疲れやストレスです。疲れやストレスも多くたまると体の歪みを起こすことは知られています。

疲れやストレスが多くたまればたまるほど、歪みやズレは強くなります。歪みやズレが強く大きくなると筋肉も靭帯も体を支える事ができません。

体が支えられないと腰痛、腰の痛みになります。

 


腰痛 腰の痛み

腰痛は歪みから起きています。骨盤の歪みが起きていると、体を支える事ができません。体を支えられない時に、中腰や、前かがみで急に腰が痛くなります。

腰痛が起きる時には、切っ掛けと原因があって起きています。この両方が揃った時に腰痛は起きていきます。

どちらかがかけても腰痛にはなりません。

原因と切っ掛けが腰痛を起こしている重要な要素です。

①切っ掛けは、姿勢、重いものを持つ、中腰、運動、くしゃみ、デスクワーク、体をヒネル、靴下を履こうとして、ハイヒールを履いて歩いていてなどなどです。

②原因は疲れやストレスです。体に疲れやストレスがたまると歪みになります。この歪みは骨盤の歪み、背骨の歪みです。歪みが起きると靭帯や筋肉は緩んでしまいます。

このユルミが体を支えきれないで切っ掛けで腰痛、腰の痛みになります。

痛み

急にくる腰痛、腰の痛み。何かの拍子に痛くなる腰痛、腰の痛み。長く立っていると痛くなる腰の痛み。
スポーツやテニス、野球で痛めた腰。ゴルフで痛くなる腰痛。
色々な腰痛がありますが、けっこう、痛みが強くて辛いですよね。いつも、腰に爆弾を抱えているような感じで、腰痛持ちの方も多いと思います。
しかし、腰痛には原因があります。腰痛を楽にしていくには、原因から変える必要があります。

腰痛を楽にしていくには、

関係ないように思えますが、体調が一番関係があります。と言うのは、腰痛は、体調が悪いときにか起こりません。体調が良いときに、腰が痛くなることはありません。
体調と言うのは、疲れの蓄積です。疲れが多くたまっていると、腰が弱い方が腰が痛くなります。腰痛持ちの体質の方が、体に多くの疲れをためると腰が痛くなります。肩こりの方も、同じことが言えます。
つまり、肩こり体質の方が疲れをためると、肩こりになります。

因子が

腰痛の方は、腰痛が起きやすい因子があるわけです。
この因子から改善・解消することをしていかないと、数年に1回、数か月に1回、又は、いつも腰が痛いという事になります。
また、どこに行っても、直らない腰痛になります。体もだんだんと歳をとるように、腰の部分も、いつまでも同じではありません。腰の部分も老化して悪くなっていきます。

腰の痛みが

たまに、腰痛で痛みが起きてくる方がいますが、この前と同じとか言いますが、そんなことはありません。少しずつ、腰痛が治りにくくなっています。こんなことを繰り返していると、いつかは、腰痛の原因の所が何かの問題を起こします。

当院では

腰痛の原因から見つけて改善していく方法です。その為には、まず、腰痛を楽にすることです。楽になったら、普通はそこで終わりですが、当院では、そこから体質改善で腰痛の原因を解消・改善していく施術を実践しています。
腰の痛み 腰痛

原因が

腰痛、腰の痛みが起きるのは、原因があります。ほとんどの場合、この原因が関係して腰痛、腰の痛みになります。ほとんどの場合、切っ掛けで腰痛、腰の痛みになります。
この切っ掛けを説明すると、
①中腰で仕事をすることが多く腰が痛くなりやすい
②たまたま重いものを持ったら腰が痛くなってしまった。
③テニスをしていて腰を痛めてしまった。
④野球をしてバットでスィングしたら腰痛になった。
⑤くしゃみをしたら腰にきた
⑥長く車の運転をしていたら、腰が痛くて立てなくなった。
⑦寝て朝起きたら、腰が痛くて動けない
⑧洗濯物を干していたら、腰が痛い。
⑨座って庭仕事をしていて立とうとしたら真っ直ぐに体が伸びない。
⑩子供を抱っこしようとして、腰が痛くなった。
⑪靴下を履こうとして腰にきた。
・・・などなど色々な腰痛、腰の痛みがあります。

腰痛

しかし、これらは原因ではなく切っ掛けです。

この切っ掛けがあって、その前に原因があると、いつかは、腰痛、腰の痛みになります。
切っ掛けは、あくまでも切っ掛けです。原因ではないので、何かの原因があるわけです。この原因こそが、腰痛、腰の痛みになる理由です。

腰痛、腰の痛みの原因は

腰痛、腰の痛みが起きる原因があるわけですが、この原因になるものは、特別なものではなく、どこでも誰でも生じるものです。
特別なものでもなく誰でも、どこにでもあるものとは、『疲れやストレス』です。
疲れやストレスは生きている限りなくなることはありません。

例えば、

●携帯の電話のなる音は、気がつきやすいように警報音になっています。
●朝起きる時の、目覚ましの音も同じです。
●車のクラクションも警報音です。
●横断歩道を渡るときも音がしているものは、警報音です。
これを聞くだけで、ストレスは生まれます。ほとんどの機械音は警報音ですから、体にとってはストレスです。

色々な警報音を聞くだけでも、体はストレスをもらっています。良く患者さんが、何もしていないけど、と言う方がいますが、この方ほど、何かをしてと言う感じが強くあります。体力が落ちた方ほど、何もしなくても、生きているだけでも、疲れやストレスはたまります。ストレスと言うのは、日本語で疲れとも言います。

『ストレスがたまった』と言うことは、疲れが溜まったと言い換える事が出来ます。
よく、我々は、ストレスと言う言葉を知らないで簡単に使っています。
ストレスと言うのは、疲れの蓄積と言う意味です。

疲れも段階があります。

1段階 疲れが溜まった
2段階 疲労
3段階 疲労こんばい
4段階 消耗
5段階 衰弱  

言葉は色々ありますが。
これらが多くなればなるほど、際限なくたまる事が出来るのが疲れです。総称して疲労と言うことで説明を進めます。

腰痛、腰の痛みを起こしているときには、疲れが多くたまっています。体に疲れが多くたまると、体は歪みを起こしていきます。骨盤が開いたり歪んだりしていきます。
骨盤の歪みから腰痛、腰の痛み
骨盤の歪みや開きが起きただけでも、背骨を支える事は出来なくなります。体を前かがみにしてお辞儀の姿勢が、腰に一番負担が大きくなります。しかし、同じことをしても腰痛、腰の痛みが起きないこともあります。
この差が疲れやストレスの度合いに関係しています。

疲れやストレスが多くなると、体は歪みを起こして骨盤の歪みが起きて、背骨がズレを起こしていきます。しかし、体に疲れやストレスがたまると言いましたが、体と言うと抽象的で範囲が広くなります。

もっと範囲を狭めて言うと、内臓に疲れやストレスはたまります。内臓と言っても病気ではありません。内臓に疲れやストレスがたまると言う事で腰痛、腰の痛みになります。

内臓に疲れやストレスがたまると腰の痛みに

この時の内臓は、腎臓です。
腎臓から腰痛、腰の痛み

腎臓の病気ではなく、腎臓に疲れやストレスがたまると言う事で腰痛、腰の痛みになります。腎臓に疲れやストレスがたまると、大腰筋・腸骨筋のバランスが崩れてしまいます。この崩れが、骨盤の歪み、開きを起こしています。
大腰筋 腸骨筋から腰痛、腰の痛み
大腰筋・腸骨筋のバランスが崩れると、骨盤、背骨に影響します。
骨盤の歪みで腰痛、腰の痛み
腰痛、腰の痛みを悪化させると、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、足の痛み、足のしびれになります。
大腰筋 腸骨筋のバランスから腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みを悪化させると、椎間板ヘルニアになります。
ヘルニアから腰痛、腰の痛み

カラオケなどでストレス発散と言っているのは、余計にストレスをためてしまって発散したと勘違いしています。

大きな声を出すことで、エネルギーは減ってしまします。
エネルギーが減ると疲れてしまいます。
疲れてしまうこことで一部で片寄っていたエネルギーが発散させてしまいます。
疲れていてエネルギーが片寄っているのに、片寄ったエネルギーをなくしています。

内臓から起きる歪みやズレは

内臓に疲れやストレスがたまると体は防衛反射で歪みやズレを起こして知らせてくれます。
警戒警報か危険信号を自分に知らせるのが痛みやコリです。

疲れはストレスとも言い変える事が出来ます。内臓にたまる疲れ、内臓に蓄積する疲労、内臓にストレスがたまる、同じことで痛みやコリに発展していきます。

どこの内臓がどれくらい疲れやストレスを蓄積したかで起きる痛みや場所が違います。

特に腰痛、腰の痛みの場合は、一番、考えられるのは、腎臓です。腎臓が弱いから疲れやストレスがたまって、時々腰痛、腰の痛み、ギックリ腰になります。この痛みが、警報です。
歪みから腰痛は起こります

疲れやストレスが多く蓄積したぞと言う事の知らせが、腰痛、腰の痛みになります。
より多く疲れやストレスが腎臓にたまると、悪化させて椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、足のしびれ、足の痛みになります。

腎臓が弱い方が腰痛、腰の痛みになります。
椎間板ヘルニアが多くたまった時に、繰り返し腰痛、腰の痛みになります。
腎臓が弱いから疲れやストレスがたまります。
その弱い腎臓を強くする施術があります。
この施術の事を体質改善と言います。

北九州市小倉南区・小倉北区、八幡東区、戸畑区、若松区、門司区、下関市、行橋市地区から多くの方が来院しています。