肩こりとは

当院は整体とカイロプラクティックの治療で体を整えて肩こりを改善していく方法で根本から良くしていきます。
肩こりを湿布を貼ったり、薬を飲んだり、肩をもんだり、ストレッチしたり、低周波治療器や電器をしても間に合わせをするものではなく原因から変えていく方法です。
肩こりを楽にしていく為には、筋肉のコリをほぐして柔らかくすることから始めていきます。

肩こり

肩こりとは

肩こりを起こしているのは筋肉が緊張したりコリを起こすことなのですが、肩こりを超す筋肉としてふつうで知られている筋肉は僧帽筋という筋肉です。
この僧帽筋という、筋肉は、首から肩のつけ根から背中まである大きな筋肉です。この筋肉がコリを起こすことが肩こりになります

イラストにあるように左側が僧帽筋をあらわしています。
肩こりには肩こりになる原因があります。この原因で一般的に知られているのは筋肉のコリですが、筋肉のコリが起きるとリンパの流れも悪くなります。リンパの流れが悪くなると老廃物が多く蓄積して肩こりになります。

肩こりには筋肉の問題以外の原因もあります。それは歪みです。骨盤の歪みから肩こりになっている方もいれば、背骨のズレが肩こりになっている方もいます。

肩こりを楽にする

つらい肩こりを楽にしていく事をしています。肩こりも揉めば良いと言うものではありません。しっかりとした原因がありますから、その原因から改善することも考えましょう。

最近の肩こりの方は、筋肉のコリとかではなく、歪みが関係していることも起きていますが、それ以上の事が起きている肩こりの方がいます。

普通に考えると、肩こりと言うと筋肉のコリと言う感じですね。
筋肉もコリを起こしていくとリンパの流れが悪くなったり、老廃物が多く蓄積することも起こりますし、筋肉疲労から疲労物質の乳酸が多くなります。

そうすると、もっと筋肉疲労が起きて肩こりになります。
つまり、筋肉から起きる肩こりになります。

しかも肩こりが長いと筋肉疲労どころではなく、筋肉自体が固くなります。この場合の筋肉が固くなる事まで行くと、いくらマッサージしても、揉んでも柔らかくなりません。
一時的に良いような気がしますが、しばらくすると同じです。

筋肉のコリにも、段階があります。

1段階目:普通の筋肉のコリ 2段階目:筋肉が固くなることで起きる筋肉のコリ 3段階目:歪みからくる筋肉のコリ 4段階目:内臓から起きる歪みから筋肉のコリ  があります。
肩こりと言うと、筋肉のコリです。筋肉が疲労したりしても肩こりになります。 筋肉のコリで肩こりが起きると、筋肉は緊張したり、固く硬縮したりします。

疲れやストレス

肩こりを解消

また、筋肉も疲労する時もあるので、筋肉疲労で肩こりになる方もいます。筋肉が緊張したり硬縮したりすると、リンパの働きも悪くなります。リンパと言うのは、筋肉の周りの老廃物を流す役目があります。リンパの働きが悪くなると、老廃物が流れないで筋肉が老廃物だらけになります。
しかし、

肩こりが起きているときには、疲れやストレスがいっぱいたまっています。 元気な方は肩こりになりません。肩こり体質の方も体調が良い時には、肩こりは軽く感じています。ですから、肩こりは体調が悪くて肩こりになります。

体調が悪いというのは、疲れやストレスが多くたまっていると言う事です。
疲れやストレスが多くたまると、疲れ、ストレス、歪み、背骨のズレ、内臓疲労が起きています。コレラの理由から、肩こりになっています。コレラの理由がないのに、肩こりは起こりません。
自分で体調の低下を感じていない方も今は多くいますが、必ず、体調は落ちて低下しています。この体調が落ちた時に起きるのが、肩こりです。

肩がコルのは

肩こりは、筋肉のコリですが、筋肉も使い過ぎ、緊張、硬縮、老化など色々あります。 肩こりを起こす代表的な筋肉は、僧帽筋という筋肉です。僧帽筋のコリが肩こりになる 僧帽筋と言う筋肉は、首から背中まである筋肉です。イラストでは左しかありませんが、両方にあります。
この筋肉がコリを起こしたことを肩こりと言います。コリとは、筋肉が固くなったり、硬縮したり、、リンパの流れが悪くなった時に起こります。

肩こりになると
2019年02月07日