小顔矯正を受けた方の感想

小顔矯正

 

北九州市小倉北区の30代の女性
時々、ここの前の小倉南サンリブもりつね店に来て知っていましたが、一度、受けてみたいなと思っていました。思い切って予約してみました。

院長:当院では小顔矯正をしていく時に2通りの小顔矯正があります。
一つは、体調を上げることで顔が小さくなる小顔矯正、もう一つは体質改善による小顔矯正です。体調から上げていく小顔矯正は初めからできる小顔矯正ですから、1回目や2回目などは、この体調から上げていくことで顔が小さくなる小顔矯正をして顔を小さくしていくことをしていきます。体調と言うのは誰でも疲れやストレスがたまっています。
疲れとストレスと言うのは同じことです。疲れやストレスは多くの方にたまっていますが、疲れやストレスがたまる所が問題です。 疲れやストレスがどこに溜まるのか。
疲れやストレスは小顔矯正で言えば頭にたまっていきます。(体にもたまりますよ。)顔に疲れやストレスがたまると吹き出物、肌色、肌のツヤ、顔のハレ、顔の炎症などが起きやすく代表的な例は浮腫みです。
そして顔の変形です。 当院では検査する事ができます。顔にどれくらい疲れやストレスがたまっているのか、どこにたまっているのか、と言う事です。たまっている場所を限定して減らしていくと顔が小さくなる治療をしています。検査する事で体調の検査、状態の検査、骨盤の歪み、骨盤の開き、骨盤の不安定 背骨のズレの検査、内臓の働きの検査、リンパの流れの検査、がわかります。
しかし、小顔矯正ですから初めは顔の検査だけをしていきます。顔の検査をして顔のトラブルを改善していくことで顔が小さくなるし特にアゴのラインはスッキリして細くなっていきます。ですから小顔矯正を院長がする前に必ず顔の大きさや幅などをおぼえるようにして下さい。
小顔矯正をしたあとと小顔矯正する前が比べられるように。どれくらい小さくなったのか、わかるようにして下さい。 小顔矯正の変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。体調や体力がついてくるとダルクなりません。
北九州市小倉南区の20代の女性
顔の小さい友人がいて自分と比べてしまって、いつもコンプレックスです。ぜひ小顔矯正を受けて顔を小さくしたいです。

院長:この方の顔を検査してみると、小顔矯正を希望されて訪れる方と同じように顔のハレがあることがわかりました。小顔矯正に入る前に自分の顔の大きさをおぼえてもらうようにしました。これは小顔矯正をする前の大きさと幅をおぼえてもらうためです。そして院長が小顔矯正をしたあとに、もう一度触ってもらって小さくなったのがわかるようにしています。当院では毎回、顔を小さくする事ができます。と言うのは小顔矯正といっても美容的な小顔矯正ではなく小顔矯正と言う治療をしているからです。顔と言うのは全員と言って良いほど顔の炎症やハレがあります。この炎症やハレを見つけて改善していくことができるのが当院の院長です。 炎症やハレは症状もないことが多く痛みやこりもありません。しかし、多くの方が気が付かない状態で顔の炎症やハレを抱えています。これらを改善するだけも顔が小さくなります。 小顔矯正の変化に体調や体力が追い付いていかないと『ダルク』なる方がいます。体調や体力がついてくるとダルクなりません。